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新規ロードバイク (最終回)

2012.10.25.20:15

さて、いよいよ最終回。
一番大事なインペリアーレ用エンジンのオーバーホール計画。

せっかく、外観がスポーツ車になっても軽4エンジンじゃ・・・。
最低カローラクラスまではもっていきたいのですが。

実はこれが一番難しい課題ですね。

現行エンジンは1955年製、生産から既に57年が経過しもうすぐ58年目に突入。

トヨタ パブリカの発売が1961年なので、それより数年前のエンジンとなります。
パブリカ自体を知っている人はもう一部でしょうね。
当然走行距離は不明。 

オイル交換 (健康診断) などは定期的に実施しているものの、いくつか修復箇所を指摘されています。
そのような状況でなんとか現行性能を維持する。
また、あわよくば少しでもパワーUPを図る為の計画を考えてみることにします。

まず計画を立てる前に現行エンジンの稼動状態の把握が必要です。

①月間実走行距離の経緯
 
以前より集計している月間距離の推移表です。

走行距離

今年夏場から少し距離は延びているものの平均して月間300㌔程度。
これはサラリーマンとしては休日の間だけなのでこの程度が限界か。

②エンジン重量推移

普通エンジン重量は増減しないはずですが、不思議とこのエンジンは年々重くなっているんです。

2010年12月   65㌔
2011年12月   66㌔
2012年8月    67.5㌔
2012年9月    64㌔
2012年10月現在 63~62㌔を推移中

実は今年8月から、これではいかん!!!。
と朝、夕刻の時間の取れる時に固定ローラー台を回しているんです。
   と言っても周に1回か2回程30分弱で適当に乗っているだけ。

しかし、適当と言ってもその効果は適面に現れているようで、ピークに比べ2か月で4㌔減量は大きい成果です。

実はこれにプラスして、妻の食事療法も含んでいますので感謝、感謝。

これらから、何とか老朽化エンジンのオーバーホールをしたい。

★実走行について

実走行距離や走行ルート等はこれ以上は到底無理。

走るのは楽しみにしたいし、トレーニング(練習)にはしたくない。
練習となると辛いから。

また、これ以上回数を増やすと家庭不和や仕事に影響が出ます。
そして通勤に使うには帰宅時間が不安定なので思いきれないし。

★ローラー台について

現行、特に計画無しにダラダラと乗っている。
これを計画的にする必要がありそうです。

まず現行のローラー台は固定式。
ミノウラ製GYRO V270 。
実は1年以上前に調達をしていたのですがほとんど自転車スタンド代わりの利用程度。

IMG_0759-1.jpg

まず簡単なハード部分の対策から

8月頃から乗り始めたのものの、汗でハンドル、ステム周辺がメチャクチャになってしまいます。
いままで、汗を出すまで乗っていなかったので分からなかったとはお恥ずかしい話((笑))

そこで気にせずに乗れるように"汗対策カバー"を製作。

IMG_0755.jpg

ホームセンターで"プラダンボール"を100円で購入しハサミでカット、接着剤で貼り合わせ完成。

この上にタオルを掛けておくことで大体の汗対策は出来ます。

IMG_0758.jpg

たまに床に落ちていると妻にお叱りを受けます(汗)。

また、このローラー台は結構静粛らしいのですが、騒音、振動、床キズ、防止のため、お風呂用マットをカットして床に設置。
更に床と接する足の下にも防振ゴムを当てておくと更に静かでほとんど振動が出ない。

IMG_0760.jpg

続いて一番大切な運用面について

毎日は無理としても最低週2回 約30分で計画。
これは8月からと同じ。

しかし内容を検討することにします。

中には、モニターを全面に置いて、ツールトフランスを観戦しながらモチベーションアップ、などといったことをしている方もいるようですが、当家にはそんなスペースはありません。
前面に扇風機を置くのが精一杯。
元々妻の洗濯室という名目で建てた部屋を間借りしている身分なので贅沢は言えません。

◆ローラー台メニュー

フロントクランクはインナーの34Tのみ。

①最初15分。  ギャは19T 負荷レベルは2

  これは勝手適当に、これで大体汗が出て来始めます。

②インターバル   ギャは17T 負荷レベルは2
 これで1分ほぼ全速の8割程度で回転。
 後、1分は休憩で軽く惰性。
 これを10分間、計5セット実施。

③最後に惰性で軽く5分で終了。

主目的は体重削減。
あわよくば、パワーアップ、としておきます。

これもいつまで続くことが出来るのか???

実は、ローラー台のことをブログにアップするのは自分にプレッシャーが掛るんです!!!
これだけ練習してもこんな程度かと!!!
しかし、遊びでも、仕事でも、自分で自分にプレッシャーを与えないとなかなか良い結果が伴いませんから。

さあ、コンポツエンジンのオーバーホール計画は立案できたのですが、imperiale号乗せ換えに間に合うのでしょうか。
乗せ換え時期まで後1カ月位かな。



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新規ロードバイク (④ コンポ一式編)

2012.10.21.16:05

第4回はコンポーネントの選択。



その前に今日は町ジテ走行会。
9時20分に到着すると砂の丸はバザーの会場化か、テキヤもたくさんあるし美味しそうな匂いがプンプン。
一瞬、日程を間違ったかと思ったよ。

みなさん隅っこに集合していました。

今日は店長自ら引率してくれます。
と言っても四季の里で終了。
お店も忙しいようです。

時間もまだ10時半なので今から帰るのはちょっと早すぎる。

と言うことで10人程で、雨山から細野、黒川、桃山と回って町ジテ貴志川店まで。
今日は短パンで丁度良かった。
細野あたりの紅葉はまだまだ先だね。




さてと、タイトルのコンポ編について。

これはスプロケットはCS6700シリーズを調達しいますので2択しかありませんので軽く行きます。

     Dura ase 7900

無題7900

     ULTEGRA 6700

無題アルテグラ6700

この2つのどちらかを選択するかになります。
前回スプロケットはULTEGRA 6700 の13-28改を選択していますのでfullアルテグラかスプロケット以外をDura ase 7900 とするか。

今後の展望はどうか。
ULTEGRA 6700にしておいて後、グレードアップしようにもその時は9000シリーズしかないはず。
2年後ぐらいにはULTEGRAも11s化が進んでいるかもしれないが。
まあ、年齢的にも乗れる期間は限られてくるので最後の投資として悔いのないDura が後悔しないはず。

Dura ase-7900 10s最終バージョンを投入するタイミングは今しかないことになります。

廃版が明確になっているものの、サービスは継続してるはずだし思い切ってDura ase-7900 と言うことにします。

在庫処分で価格が崩れることも一部期待をして。
一式をいつもお世話になっている町ジテに手配を願いました。

次回はいよいよ最終回。
え・・‥、フレーム、ホイール、コンポ、も済んだし後何が残っているの???

一番大きなものが残っているでしょう。

そう、インペリアーレ用エンジンのオーバーホールで~す。

紅葉ツーリング

2012.10.20.18:00

近畿で一番早い紅葉を見ようと大台ケ原までのツーリングに行って来ました。

未明の紀の川、いやここは吉野川なのか、デポ地まで4輪で。
今日は最高の天気予報です。

IMG_0781.jpg

今年7月25日に行った同じルートで、吉野津風呂湖にデポします。

無題11


津風呂湖では釣りの大会が実施されているようで駐車場は満杯。
隅っこに置かせてもらい7時過ぎにスタート。

大迫ダムで休憩、後ろは屏風岩。

IMG_0786-1.jpg

ふと、メールを見るとO橋さんから。
琵琶湖の写真が出てきたらしく送付されてました。
あまり天気が良すぎてメールが見えにくい、え、それは老眼か・・‥。

まあともかく天気が良いのは気持ちが良い。

ちょっと、コーヒーブレイク。
ループ橋が見えて来ました。

IMG_0790-1.jpg

空は雲ひとつありません。

IMG_0793.jpg

このルート169はいくつかトンネルがあるのですが狭いのでこれだけは苦痛です。

お願いだから大型車は来ないでね!!!
それとクラクションはダメですよ、びっくりする!!!

IMG_0798-1.jpg

名物と言っていいのかループ橋。
自転車ならではの駐車可能。

IMG_0803-1.jpg

この先に大台ケ原があるはず。

IMG_0808.jpg

ルート169からドライブウエイへ右折。

おっと、右折する前に自販機でボトルを満タンに。
以降は頂上まで何もありません。

停車していると交通整理係員が"今日の大台ケ原は最高ですよ"と言って来ました。
"自転車は何台か行きましたか?"と聞くと、"二人連れともう一人行ったよ"

わざわざ、4輪を止めて頂き右折させてもらい有難うです。

途中のトンネルを越えて"伯母谷の駐車場"でトイレ休憩。

IMG_0814-1.jpg

今日はさすがに4輪が多い。
しかし、ここまではそんなに紅葉もしていない。
はたして頂上はどうなのか?

少しづつ色づいてきたかな。

IMG_0817-1.jpg

絶景かな絶景かな。

IMG_0832-1.jpg

中ほどまでくるとチラホラ。

IMG_0821-1.jpg

一体何回止まっているのかわかんない。

IMG_0838-1.jpg

この辺りからはオンパレード。

IMG_0839-1.jpg

アマチュアカメラマンらしき人が何人も陣取ってます。

IMG_0844-1.jpg

写真では一部ですが、回り一面の紅葉の中を颯爽と・・‥とは行きません。
登りが続くのでポタポタと。

駐車場の恒例写真。

IMG_0847-1.jpg

時刻も11時なので食堂で"天ぷらうどん定食"なり。

IMG_0848-1.jpg

駐車場は満車で4輪は1台も入る隙間はありませんね。

IMG_0849-1.jpg

ここでのコーヒーブレイクは150円なの!!!
輸送費用を上乗せしているのか。

IMG_0851-1.jpg

駐車場に入れない車で道路左右とも駐車場化しているよ。

IMG_0852-1.jpg

じっとしていると冷えてきます。
もっと厚着が必要だったか。
帰りの下りに備えて食堂のおねえさんに頼んで段ボールを調達、おなかの回りに巻き付けて防寒。
これだけでずいぶん違うはず。

さて帰りはさすがに颯爽と行けるでしょう。

足と腕が少し寒いものの贅沢は言えません。

紅葉のトンネル。

IMG_0856-1.jpg

ススキもなかなかのもの。

IMG_0859-1.jpg

途中6名程の自転車乗りが登って行きました。
帰りのルート方向。
実は時々止まらないと寒いんです。

IMG_0861-1.jpg

国道169の帰りは一気にデポ地の津風呂湖に。
満足!満足!のツーリングでした。

帰りに"町ジテ貴志川店"に寄って11月の鈴鹿エンデューロの参加費用を払っておきます。
どうも今年は過去最多の50名、10チームと言うことで大所帯になって来ましたね。
まだグループ分けが完了していないとの事だったので是非"ポタグループ"にお願いです。

さて明日は月例町ジテ走行会、多分2カ月サボッテいるので参加しないと。
しかし、今日も乗ったし明日も行くと・・‥。

新規ロードバイク (③ スプロケット編 )

2012.10.16.21:50

次期ロードバイク計画もフレーム編、ホイール編、と来ました。
第3回はコンポーネント、中でもスプロケットを取り上げてみました。

コンポ一式を考える上でまず、この時期コンポの話題として、シマノduraase 9000 シリーズの発表を避けることはできません。

以前より噂や、国内主要レース等でトライアルをしていた11s仕様。
やっとそのベールが外されることになります。

無題0178

宿敵、カンパニョーロ社に対抗すべく、shimano社が満を持して送り出してきた、"11s"最強レース仕様のコンポです。
11s化はともかく、クランクアームが4本となった事。
これには力学的にかなり研究があったようです、

ということでまず11速となったスプロケットの話題からということにします。

無題スプロケット


スプロケットを語る上でそれを納めるホイールハブと切り離して話すことはできません。
今回のshimano11sは以前の "8s/9s/10s" "9s/10s" "10s専用" の3種類のハブとは全く互換性がなくなっているようです。
ということは既存ホイールに11s化を図るには、ホイールのハブを交換しないと装着が不可能ということです。
しかし、shimano社 は既存ホイールの交換用ハブを取扱わないという情報。
ということは新たにshimanoホイールごとを交換しないと11s化はできないという結論になります。

一方、フルクラム社は既存ホイールの交換用ハブを開発、販売をする予定という情報。
どのレベルのホイールまでを対処とするのかなど分からない部分は一杯ありますが。
このあたりがsimano社の販売戦略の術中にはまってしまうことになります。

こういった背景があるのでまず"Dura ase 9000シリーズ"は論外。
既にホイールも10s仕様を調達しいるし僕の眼中にはない。

次はカンパニョーロ。
ここまで11sを早くから採用しshimanoに1歩リードをしていました。

無題カンパ

これぐらいは知っているのですがそれ以外はshimanoに比較して割高、性能面では同等か。
歯数構成は圧倒的にバリエーションがあるのですがやはり割高。

しかし、イタ車にはイタ車のコンポが似合うのは当たり前、造りはshimano社に比較して圧倒的に存在感があります。
よって、憧れるものの、候補としては除外。
とにかくよく知らないのが本音です。

ということで、選択肢はshimano

そして本題のスプロケットの選択。

まずスプロケットを決めその後コンポを決めることにします。

①Dura ase 7900

②ULTEGRA 6700

このどちらかということになります。

要は、

①フルDura ase 7900
②フルULTEGRA 6700
③スプロケットのみULTEGRA 6700でその他はDura ase 7900

この三種類の内どれを選択するかということになります。

まず
①Dura ase 7900シリーズ。

これは先程のDura ase 9000シリーズ発売と同時に生産を中止するという情報。
しかし10Sであるが故、ULTEGRA 6700 などと互換性が一部保たれています。
ウエイトでもULTEGRA 6700に比較してトータル250グラム程度軽量。
しかし、価格は倍に跳ね上がる。

そしてスプロケットはロー側4枚(19-21-24-27)がセットでチタン製。

シマノ10s

確かにレース使用を大前提に軽量化という最優先目標を達成。

それとは引き換えに、耐久性という部分を犠牲にしています。
スチール製には全く及ばないということらしい。

そのせいか、普段走りではフロントインナー、リヤをトップギャ近くでチェーンを斜め掛けしている方をよく見かけます。
ここまでして、普段気をしながらの走行は考えるものがあります。

次は
②ULTEGRA 6700シリーズ

これは現行felt号ではcs6600、 ジュニアスプロケットとcs6700、のロー側3枚を組み合わせて13-28)をインストール。
歯並びは13-14-15-16-17-18-19-21-24-28。

13~19間がすべて1歯差のクロスレシオ。
21-24-28はヒルクラ用。

この並びは僕にはベストに近い。
     (本当は13も不必要ですが)

12Tは全く使用機会がないし、18Tは普段走行では一番利用価値がある。

シマノ推奨外の組み合わせではあるがここまで8000㌔程度の走行では全く変速性能に問題もないし歯並びも奇麗に収まっている。

このシリーズは新規ロードにも是非持ち越ししたい。

ということでスプロケットは現行のまま。

ULTEGRA 6700+6600の組み合わせ決定

しかしここで問題が発生!

これらのパーツを新品調達するとして、試しに現行のスプロケットをRacing ZERO Comp Limited Edition に仮組してみることに。

なんと、ジュニアの14T~19Tまでのグループがハブに収まりません。
色々とノギスで寸法を測定してみると以外な事実を知ることになります。

Racing ZERO Comp Limited Editionと  Racing 3ではハブの谷部分の直径が微妙に違うことが判明。

FELT完成車の時に標準でついてた10S 105 CS5600は ZERO Comp 、Racing 3両方に収まります。
ということはハブの谷部微妙な径の差が影響しているのはなで???

次の調査手段はNETでハブの適応を調べると。。

   Racing ZERO Comp     shimano 9s/10s

   Racing ZERO          shimano 8s/9s/10s

   Racing-3             shimano 8s/9s/10s

Racing ZERO Comp だけが8s に対応していません。
これはホイール調達時点で分かってはいたのですが元々8速なんて使用するつもりもなかったので無視をしていました。

さらに調べると6600ジュニアの14T~19Tまでのグループセットがハブの浅溝タイプ(俗にいう8s)以外は互換性なし。

これでやっと解明できました。

結論として Racing ZERO Comp のハブはCS6600ジュニアの14T~19Tまでのグループアセンブリーには入らないということです。

原因が分かったのはいいのですが。

それではインペリアーレのスプロケットをどうするかということです。

素直にDura ase 7900 12-27としコンポーネント一式をそろえてしまうか。

またはULTEGRA 6700シリーズで統一し 11-28の超ワイドレンジで我慢するか。

どっちにしろ一番のお気に入り18Tギャがなくなるのは空しい。
といっても27や28の "降参しましたギヤ" が無いと越えられない峠もあるし。

そしてDura ase 7900 のチタン製スプロケットも減りが早いらしい。

困った困ったど。

こんな時はみなさんのブログを参考にすることに。

検索すると"pata"さんのブログがヒット。
http://ameblo.jp/pata-bike/

色々と分かんない部分を質問したりして参考にさせてもらいました。
その説は大変助かりました。

それらを参考に、歯数構成が一番豊富なCS6700シリーズの歯数毎に品番を調査して、実績ある組み合わせが出来ないものか!!!
そのためにshimano社 h/p より一品づつ品番を調べ、品番毎に一覧表を作成に取り掛かることに。

やっと一覧が完成。  
IMG_0496-12.jpg

これで各グループの歯の品番が分かり前後の繋がりにどの品番が実績があるを明確にします。
カスタムの13-28を作る為に、実績のある歯の型番を見つけていきます。

ベースにするのは、11-28、これは21-24-28のセットがあるのはこれだけです。

まず、13-14-15はオリジナル11-28なので当然繋がりに問題なし。
16を追加するのですが16は1種類の品番しか存在しません。

また、11-23、12-23、12-25で15と16の繋がり実績があるのでY1Z81600DでOKです。

次は17。
これはペースとする11-28についているY1YX1700Dと16のY1Z81600Dの繋がりは実績がありません。

もう1つの品番Y1ZD1700Eは11-23、12-23、12-25で実績がありますのでY1ZD1700Eに交換する必要がある。

次は18。
これは1つの品番しかありませんし、12-23で17と繋がり実績があるのでY1ZD1800E。

最後は19の選択。
19は2種類の品番があるのですがどちらを選択するか。
21-24-28はスパイダーアームでセットされていますのでバラすことはできません。
この21と19のY1YX1900Dとは当然標準のままですので繋がりには問題なし。
しかし、18とは実績がないことになります。

もう一方の19 Y1ZD1900Eは12-25だけに設定されているのでこちらは前後ともに実績がないことになります。

ということは、Y1YX1900Dを選択すると18-19間のみ実績なし。
Y1ZD1900Eを選択すると18-19間と19-21間の両方に実績なしという組み合わせになるのです。

そこでここは両方の19を調達して実際取りつけて変速性能を見極めるしかないということにします。

後日、2つのスプロケットを組み換えたところ両方ともに変速はスムーズです。
ということで18-19間だけが実績がない、Y1YX1900D を組み込みました。



結論。
ベースは11-28を調達。
11-12は取り外し。
13-14-15はペースのまま使用。
16にY1Z81600Dを購入
17はペースのY1YX1700Dを外し、Y1ZD1700Eを購入
18はY1ZD1800Eを購入
19はY1YX1900Dのまま使用
21-24-28はペースのまま使用。
ということになります。

尚、ロックリングは標準の11用では付きませんので12用が必要です。
12T用で13Tのトップギヤを固定します。

また調達した17T.18Tはご覧のようにパッケージの機種がCS6600となっています。

IMG_0675.jpg

と言うことは、CS6600とCS6700は同じ歯を使っているということになります。

また16Tは、DURA-ASE CS7800 のパッケージになっています。

IMG_0677.jpg

どうもパーツ構成が複雑です。

組み込みが完成したCS6700 13-28
あくまで素人判断なので参考にされる方は自己責任の上で。

気持ちは11-23の男前ギャで走りたいもののこれだけは見た目優先とは行きません。

IMG_0672.jpg


長くなりましたが、フレーム以上にスプロケットの選択は重要課題と思います。

さて次回はこれ以外のコンポについてとなります。

新規ロードバイク(②ホイール編)

2012.10.14.19:20

今回は第2回、ホイール編となります。

その前に、今日は恒例KCC走行会。
人員はいつもよりかなり少ない中、ロング行きは8名。
初参加のyossanも市内から自走されてました。
渋田の7イレブンから美嶋温泉までヒルクライム。
花坂焼き餅を間食し県道3号、桃山で解散。
みなさん速いので付いていくのに必死でした。

さてさて、本題方へ。

ホイールは当初計画、現行felt号のホイール(フルクラムRacing3 クリンチャー専用2009年式)のままスライドを考えていました。
とある、kcc走行会の日、メンバーの一人のホイールを観察すると。
 "FULCRUM Racing ZERO Comp Limited Edition"といったロゴが入っています。
む・・・!
これは何者なんだ。

Racing ZERO といえば真っ赤なスポークがトレードマークだったはず。
それが一転、渋いブラックのロゴ。

色々と聞くと、今年4月頃に発表され、2012年限定モデルとして生産販売されているそう。
ベースは Racing ZERO クリンチャーらしい。
ハブ仕様はshimano 9s/10s。
11sは興味は無いし。

帰宅して調べると。

最大の特徴は大きく2つ


ベースの Racing ZEROに cultベアリングを組み込んでいるそうです

  CULT = セラミックアルティメイトレベルテクノロジがその正式名称です。

もう少し簡単に言うと、無変形の腐食性に優れたグリス不要のセラミックベアリング。
ということはグリスの抵抗が全くないということか。


ドライブイン側のフランジが大きくなっている。
それによりスポークが短くなるので横剛性が強くなり反応のいいホイールとなってるようです。
但し、
反応がいい=ドンドン回す=すぐに足がヘタル

回転体、特にリム(外周)の軽量については効果大なので期待をしてしまう。

これはまた物欲の芽がメラメラと沸いてきました。

その後の色々とネットサーフィンを繰り返していると、みなさんのインプレからは絶賛の声が非常に多い。
特に下りスピードに至ってはサイコー、らしい。

”シューという風切り音が聞こえ、坂の下へ吸い込まれていく加速感”
ということらしい。

一体どんなんだ!!!
そのまま天国に吸い込まれていっちゃ大変なので、体感はしたくないような気持ちも。

しかしこれだけで、ひょっとすると ”ツールドフランス、ピレネー山脈を60㌔オーバーで下っている気持ちになれるかも”

それは甘い考えか。

さて、メカ的部分をもう少し掘り下げて調べてみると、対応ハブが9s/10sとなっています。
Racing3は8s/9s/10sなので、8sは関係がないから互換性は問題ないと簡単に判断。
11Sは僕のようなレベルでは使わないギャが増えて重量が増加、多分チェーン寿命も縮まっているはずだし論外。

実はこの"8S"
これが後、スプロケットとの互換性で影響がでるのですが、この時は全く気がつきませんでした。

Racing ZERO Comp Limited Edition  

益々気になってきました。

当初チューブレスも興味があったのですが、トラブル時の修復などを考えると、クリンチャーを選択。
そうなら中途半端な"2-way "より専用の方がいいばす。

今まで色々なパーツは結構海外から調達をしてきたのですが、ホイールについてはデリケートなだけに輸送ダメージのリスクが大きい。

しかし色々な方の入荷時の梱包状態と意見を参考にすると、思いのほか頑丈に梱包されているようです。

よし、この際決断してポチとボタンを押して大英帝国に送信。

追跡可能の発送依頼をしていたので随時輸送場所の追跡が日々できます。

お! 大阪税関に入った。

ここで税関検査か、数日停滞したもののその後税関から輸送業者に渡った。

もう紀の川を越えたか?(これはさすがに分かりません)。

というわけでまず無事に当家に到着。
長旅ご苦労さんです。

外装箱にダメージがないことを念入りにチェックし、関税を支払い押印。
やっと我が家に収まりました。

Racing ZERO Comp Limited Edition "CULT" の到着。

IMG_0559.jpg

渋い、ブラックカラーに、"Racing ZERO "。

IMG_0549.jpg

さりげなく、しかし誇らしげに "CULT"。

IMG_0560.jpg

赤いアルマイト処理が施され大型化、肉抜きされたドライブトレイン側フランジ。

IMG_0557.jpg

と品物は最高級です。
後はエンジンが何処まで回るか。
僕の足では逆効果になることをリスクとして覚悟の上となります。

まあ何とかなるでしよう。
これでフレーム、ホイール、がそろいました。

このホイール、よく見ると不思議な穴が2カ所ほどあります。

IMG_0679.jpg

ここにも。

IMG_0680.jpg

不良品かと思ったのですがnetで調べると、どうも溶接時のガスを抜くための穴らしい。
チューブと接触するところもあるのでどうしたものか。
ちょっと気になるなあ。
テーピングでもしておこう。

後気になるのは、CULTベアリングによりfulcrum 独特のラヂエット音がどうなるのか?
これは実走行でないと不明です。

次回報告はコンポ編。
中でもスプロケットになります。

千葉山と峠茶屋

2012.10.13.19:20

13日は前回景色を楽しめなかった"千葉山"。
これもたどり着け無かった白崎、"峠茶屋のたまごかけご飯"。
以上2つの目的を持って出発することにします。

いつものとおり、七山付近の7イレブンで朝食を確保して黒沢から有田へ。
千葉山は前回は9月中ごろだったか、kcc有志6名程できたのですが、みなさん速い人ばかりで付いていくのに必死でした。
よって途中の景色も見ていません。

"はyしさん"や"あり~さん"のブログでは綺麗に途中の景色があったのでそれを見るために。
よって今日は完全マイペース。

下から見上げるとこんな感じ。
ミカンもチラホラ色づき始めています。

IMG_0687-1.jpg

完全に秋の空。

一人だと完全マイペースでうろうろしています。
結局途中で10枚程度撮影。
一番よさそうなのを1枚。

IMG_0694.jpg

ゴール地点とされる"お地蔵さん"を過ぎてもう少し行ってみました。

IMG_0696.jpg

今日は天気が良いので海南、和歌山方面、更に淡路島まで見えます。

IMG_0716.jpg

再度有田方面に下ります。
こんな良い天気なのに今日は1人しか出会いませんでした。

後は、白崎海岸から峠茶屋を目指します。

国道42を横切り湯浅湾からミカン畑を越えて海岸線に。

IMG_0728.jpg

更に進むと、タヌキの出没が日常化している場所に。
餌をやらないように注意書きがありますがあまり効果が無い様子。

IMG_0729-1.jpg

白崎海岸の駐車場から。

IMG_0731-1.jpg

真っ白い岩と青い空。

IMG_0735.jpg

丁度昼となり海岸を後にして峠茶屋を目指します。

IMG_0742.jpg

前回通り過ぎてしまった、白崎小学校付近を左折。
ほどなく標識が現れ到着です。

思ったより小ぶりな建屋ですが色々と凝ったログハウスです。

IMG_0753.jpg

今日は天気も良いのでベランダで頂くことに。

迷いもせずというか、店員さん方から"玉子掛けごはん"ですね。

どうも自転車乗りが来たらこれが100%らしい。

IMG_0750.jpg

玉子は2個付いてくるのか。
黄身部分が鮮やかです。

醤油を少々入れて具一式をぶっかけて頂きま~す。

なかなかのお味、お米は今年の新米らしい。

さて満腹の為小一時間居座ってから帰路につきます。

帰りは海岸線を戻るのですが北西風が強くてなかなか進みません。
これから北西が吹き始めると海岸ルートは無理。
多分海岸は今年最後でしょう。

それにしても1カ月前はジェットスキーなど若者が一杯だったのですが、今はチラホラ釣り人がいる程度で全くの様変わりです。

朝に登った千葉山を左手に見て、いつもの黒沢から帰宅、

帰宅時間は4時前でした。

さて、明日はKCC走行会か。寝過さないようにしないと・・‥。

新規ロードバイク (①フレーム編)

2012.10.12.20:15

実は、ブログでは全くアップをしていませんでしたが、水面下では、念願のロードバイク2号機の準備が整ってきました。
まず、現行のfelt号f75 は完成車として2010年1月に入荷。
アルミフレームにカーボンフォーク、カーボンシートバックで3年弱で約1万2千㌔。

CA380763.jpg

このfelt-f75はベースがしっかりしているのか大変コストパフォーマンスが高くまだまだ僕レベルでは必要十分な性能です。

しかし、ついにみなさんの主体がカーボンバイクであることからフルカーボンに手をつけてしまいました。

まず最初に新規フレームの検討から。

これは色々と経緯があります。
当初look586udを狙っていました。

無題

2012年モデルカラーはブラックとホワイトの単色2種類これはちょっと好みではなかった。

よって2013年モデルの発表を待っていたのですが2013モデルは586udはラインナップから外されています。
といって586SLは完全なヒルクライムに特化しています。

うーん。

これで再度、検討をし直しとなりました。
候補として。

ヨーロッパ、イタ車ということにして。
まあ、イタ車と言っても実際の生産拠点としては台湾らしいのですが。

ピナレロ パリス

無題125

クオータ ケベル

126無題

ウイリエル グランツーリスモ

無題128

そして、インペリアーレ

無題358

以上4台。

ピナレロは確かにすばらしいバイクで仕上がりもいいのですがその分あまりにも多くの乗り人がありすぎます。

次はクオータ、メーカーとしては新鋭メーカーらしい。
価格もそんなに割高ではない。
ウエイト自体も結構軽量。
しかしカラーリングがちょっと好みから外れている。

最後に残ったのがウイリエル。
ピナレロと並ぶ言わずと知れた、イタリアの名門(らしい)。
それに和歌山ではあまり見かけない。
ラインナップも豊富。

但し価格と取扱店に難問が。
国内では服部産業が正規代理店として各販売店に卸しているようです。
和歌山では取扱店が限られ、いつものショップでは無理の様子。

海外調達も検討の視野にいれていたのですがカーボンフレームということで、パス。
ということで、いろいろなルートをたどってたどり着いたのが大阪のとあるショップ。

週末の休日を利用して高速を飛ばして行ってきました。
最後に本命ショップを残して、他の2社を先に廻り情報を収集。
最後の本命ショップに先程2社の最安値をぶつけて交渉した所、予算を若干オーバーしたもの、なんとか射程距離に収まりました。

サイズはS。
グロスブラックもメーカー在庫あり。
手付けを支払い残りを振込に。

そして予定どうり我が家に到着。

IMG_0488.jpg


そのフレームとは

ウィリエール・インペリアーレ


無題359


 カラーはグロスブラック  2012年モデル(2013も全く同じなので意味がないかも)。

2010年発売開始のこのモデル、2013年もカラーを含めモデルチェンジ無しに現在まで。

しかし定価としては12年モデルに対して13年モデルは5万以上定価が下がっています。
11年モデルからだとなんと12万も定価が下がっている。
品物は全く同じですが。

これは、国内メーカー以外のいずれもそういった傾向らしい。
こういったこともあったので値引きも大きかったのか。
各社年々モデルチェンジ、カラーチェンジをする中、息の長いモデルはそれなりのポリシーがある。

クラス上位のチェントウノは60トンカーボンとなっています。
それに比べ、インペリアーレはフレームは40トンカーボン。

大阪ショップや色々な方からの情報では、ガチガチに固くはなく、現行のfelt号アルミ+カーボンバックに近い感覚じゃないかなということらしい。

どちらかというと、平坦路を主体にオールマイテイタイプということでしょうか。
また、トライアスロンでは結構活躍をしている。
その為僕のような前乗りタイプにも対応できるとの事。

まあ、他のバイクに乗ったこともないし、感覚に頼る部分だけに実際はどうなんでしょう。

眺めていると、となんだかわくわくしてきますね。

IMG_0492.jpg


至るところにエアロダイナミクスを取り入れた他には類を見ない独特の雰囲気がある。

IMG_0523.jpg


また、細かい部分にまで意味のあるロゴが一杯入っているのも特徴の1つ。

IMG_0502.jpg

weight的には、フレーム単体カタログ値1130g。
最近は1000gを切るフレームがどんどん発売される中では重いほう。

しかし「風を味方に」 をコンセプトにした、エアロダイナミクス的フォルムは斬新。
更にフレームやフォーク、シートピラーなど随所にフィンを設けたエアロ形状は他には見当たらない。
実効果は疑問符ですが。
まあ見た目重視が第一なのだ。


現在インペリアーレ君は町ジテ大浦にお預け中、組み込みパーツの調達待ちです。
さて出動は一体いつになるのか。

次回はホイール編ということで。

しかし2号機インペリアーレ号か完成すると、ブログ名の "feltf75"はどうしたものか。
いや、名前はこのままにしておこう。
feltf75は今後も健在で雨天時、輪行、更にはローラー台、などで余生を送ってもらいたいし。

琵琶湖ツーリング

2012.10.07.20:18

10月6日土曜日は計画どうり琵琶湖ツーリング。
当初6名で予定をしていたのですが2名が仕事で離脱。

"やしさん"yossan"O橋さん"僕"の4名となり少々寂しい人数となってしまいました。

この時期、台風シーズンということで先週は大荒れであったのですが、当日はまずまずの天候。

自宅を出発は午前2時過ぎ、
深夜、なんか夜釣りに出発するような時間帯です。

途中"O橋さん"を迎えに行って、岸和田SAで"やしさん"yossan"組と合流します。
深夜にもかかわらず、みなさん張り切っています。

さて、スタ-ト地点、大橋米プラザ到着は5時過ぎ、まだ真っ暗に近い。
出発は6時過ぎ頃としてのんびりと準備にかかります。

朝焼けが眩しい。
(やしさんカメラより)

RIMG0073-1.jpg

"yossan"事前情報では奥琵琶湖周辺で一方通行規制があるようで計画を変更して時計回りにします。


なんと!!
yossaのnew wheel!!!

IMG_0617.jpg

"WH-9000-C24"
shimano 11s対応の超軽量ホイール。
これは先にデュラエース-11s仕様か。

みなさん準備完了。

IMG_0615.jpg


定刻となりスタート。
先頭は淡路同様、"やしさん"の案内。
ご苦労さんです。

湖畔に沿って快調に。

IMG_0618.jpg

約30㌔で最初の休息ポイント"白髭神社"の湖中大鳥居。

IMG_0620.jpg

今日は思いの外肌寒い、途中の気温表示は19度。

やしさん、ガーミンによると国道ではなく自転車道路を選択しているので右に左に結構複雑に進みます。
これは案内してもらはないと進めませんね。

中には4輪が全く来ない広い道路も。

IMG_0623.jpg

いや、4輪どころか人も自転車も全くなし。
ということは補給食を確保するところも全くない。
これは困った。
yossanはどうもガソ欠寸前の様子か?

途中の"道の駅 新あさひ風車村"は開店前

RIMG0088.jpg


という訳でちょっと国道へ戻りコンビニで補給。

IMG_0624.jpg

いよいよ奥琵琶湖周辺の入り込んだ海岸線に。
このあたりは景色がいいので結構自転車ツーリングが対向して来ます。

大半の方が笑顔であいさつをして行きます。

IMG_0627.jpg

峠手前の"かぐや餅"で再度小休止。

RIMG0101.jpg

ここでも草餅を一人1個づつ。

IMG_0630.jpg

ここからはちょっとした登り。
奥琵琶湖パークウエイ。

今日は残念ながら曇天ですが、晴天の時はサイコーの景色らしい。

IMG_0638.jpg

IMG_0648.jpg

トンネル手前で写真を撮ったのですが、完全に逆光!!!
ほとんどシルエット状態。

IMG_0653-1.jpg

小さいトンネルをいくつか越して下ります。

次の道の駅"湖北みずとりステーション"で昼食ということに。

IMG_0658.jpg

丁度12時過ぎということで昼食場所は満員状態。
先ほどからちょくちょく間食をしていたので軽く、味噌ラーメン。

IMG_0657.jpg

+子鮎の天ぷら。

DSCF0529-1.jpg

次の目的地は長浜城に寄り道。

IMG_0659.jpg

続いて、彦根城。
yossanカメラより

DSCF0533.jpg

周囲を一周して帰路ルートに戻ります。

IMG_0664.jpg


ここからゴール地点の"米プラザ"まではおおよそ60㌔位。

これが結構きつかった。

おまけに国道を走行するケースが多く大型トラックに"ひやひや"させられます。
一時は寸前の横をすり抜けられて・・‥。

ペースダウンを強いられますが安全な側道に移動。
安全第一。

IMG_0665.jpg

右手にやっと琵琶湖大橋が見えてほっと一息。
もう少し。
最後の琵琶湖大橋を越えます。
ここは有料道路ですが自転車は0円。

IMG_0667.jpg

全員無事トラブル無くゴール。
帰着は16時。

サイコンでは175㌔。
当初より寄り道分が+されたので想定外。

ほとんど平坦路とは言え175㌔はさすがにお尻と肩が痛い。

帰り方面にある"ヤマトの湯"のジェットバスで癒し、同時に打ち上げの夕食会。

この時間になって外は雨模様。
よかったです。

次回は100㌔位で計画した方が良いと全員一致でした

自宅には21時頃到着。
丸20時間遊んだ後は爆睡、爆睡。

やしさん、yossan、一部写真拝借いたしました。

みなさん協力ありがとう。
都合で参加出来なかった"スペシャのたーさん" "おいやんさん" "○野さん"。
次回は是非。
プロフィール

feltf75

Author:feltf75
和歌山県紀の川市在住。
趣味:サイクリング.磯釣り.庭木.映画。

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