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新規ロードバイク (番外編)

2012.11.25.06:12

番外編としてインペリアーレと組み込み予定パーツに刻まれている色々なロゴを眺めてみました。

と言っても大部分は町ジテに持ち込み済みだし完成もしていないのでパーツ単体での調達時写真からとなります。

ほとんど "自転車変態の域" です。
だから、一般の方はなんのこっちゃでしょう。

◆インべりアーレ

フレーム部リヤエンド。
”swing-arm integrated design ”
チェント・ウノと同じ一体構造型が特徴のインテグレイテッド・スイングアーム。

IMG_0528.jpg

フィンの付いたフロントフォークに”Wilier”ロゴ

IMG_0541.jpg

"integrated"シートポストは超扁平。
良く見ると赤いPOSTの "O" 文字がユニーク。

IMG_0521.jpg

ボトルゲーシサイドの”Wilier triestina-racing division”Wilier.it
 
IMG_0535.jpg

”RITCHEY”と控えめな"マイヨ・アルカンシエル"

IMG_0585.jpg

トプチューブに”wind friendly” 風をイメージしたプロペラマーク。
”風は友達”。

IMG_0501.jpg

”easy drive system”
フロントフォークの上部に控えめに。

IMG_0542.jpg

”casa fondata nel 1906”
トップチューブとシートステイの交差にある。
1906年はWilierの創業年らしい。

IMG_0518.jpg

”John Cobb”
チェーンステイにジョン・コブ。
偉大なエアロデザイナー。

IMG_0533.jpg

”Wilier TRIESTINA”
ダウンチューブの巨大Wilier TRIESTINA
ロードバイクには珍しい筆記体ロゴ

IMG_0507.jpg

”Imperiele”
トップチューブにはインパノトのある”Imperiele”
書体はサイン風。一体誰のサインなのかな?

IMG_0502-1.jpg

”oversize bottom bracket”
BB-30規格 ボトムブラケット周囲を回る赤いロゴ

IMG_0509.jpg

これは何処だったか。
チェーンステイの裏側にも。

IMG_0525.jpg

◆続いてホイール

渋いタ゜ークブラック ” ZERO ”

IMG_0549-1.jpg

さりげなく”CULT”

IMG_0554.jpg

限定生産バージョン”Comp Limited Edition”

IMG_0551.jpg


◆サドル、ハンドルなど

”selle-italia”
サドルの生産拠点は本場イタリア本国現地生産らしい
IMG_0591.jpg

”3T社”のステムは特徴があり全面からみると"3T"のロゴが白く浮き出る。
ハンドル部分は大半がパーテープで隠れてしまいますが。
"ERGONOVA TEAM"

IMG_0600.jpg

ボトルケージにも”Wilier.it”
Carbonは手が届かなかった。

IMG_0577-7.jpg

ボトルにも”Wilier Triestina”

IMG_0765.jpg


まだまだ細かいロゴが一杯なのですがこれくらいに。

最後まで読まれた方は、かなりの”自転車変態”であること間違いないです。

これにて"新規ロードバイクシリーズ"は終了。
後は完成後のお披露目ですが多分12月前半でしょう。楽しみだ~。
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2012鈴鹿8時間エンデューロ

2012.11.18.19:00

鈴鹿で11月17日開催の8時間エンデューロに参加して来ました。
今年はどうも雨予想と言うことで、はたして結果は・・‥。

無題587

町ジテからは10チーム、50名の参加ということで、昨年同様バスをチャーターして頂きました。
まあお祭り気分と言うことで、前日の22時頃には集合場所の"川辺の湯案庵"の食堂で早くも

町ジテ"スタッフG"さんが既に待機しており、入浴の無料券を頂きます。

バスの中で町ジテ店長より、チーム編成とみなさんの紹介、注意事項などの説明。
なぜか、今年はチームキャプテンになってしまいました^_^;。

途中マックスバリューで朝食等をキープして現地到着は5時前。

トラック輸送を頂いた自転車を受け取ります。
この時点ではまだ雨はありません。

IMG_1140-1.jpg

ピットは5番を確保し準備に。

IMG_1142-111.jpg

この頃になって明るくなると同時に雨が・・‥。
まあ予想どうりですが。

着替えを済ましゼッケンをつけておきます。

ゼッケンは""
僕のチームは5人構成。

ブルベの常連"アルウィンさん"
そして、先週黒沢でお会いした俊足"ごきげんさん"
町ジテ走行会で時々顔を合わす"市〇さん"と"前〇さん"

スタートは"アルウィンさん"がお得意で早々前列3列目ぐらいに並んでいました。

先導はいつものマビックカー。

IMG_1150-1.jpg

スタート直前。
今年はツール・ド・フランスで活躍の"新城幸也さん"も招待選手と言うことで参加しているらしいのですが、見つける事は出来ませんでした。

IMG_1151-1.jpg

やがてシグナルの音とともにスタート。
いつもは気が付けば終わっていたような感じですが、今年は雨のおかげでどうも長い8時間となりそうです。

"アルウィンさん"はどうも最近腰を痛めたようで最初の3周でリタイヤ宣言。
"前〇さん"もパス酔いの為か、体調不良。

と言うことで今回は、ほとんど3人でローテイションというハードな運びになってしまったのだ。
10時頃からは小降りとなったものの事故らずに安全第一でということにします。

IMG_1155-1.jpg

3人なので一人3周で30分と少し走ると約1時間の休憩これを繰り返すことになりますのでゆっくり昼食の時間がありませんね。

町ジテの特Aチームの力走。
IMG_1163-1.jpg

途中まではトップををキープしていましたが、一時コースアウトがあったらしく若干遅れた様子。
それでもこのチームはすごい。

我々チームは100番手前後を推移しているそうな。

少しの時間を見つけて周辺の探索。

IMG_1166-1.jpg

町ジテチームピット前。
この頃は雨も小康状態。

IMG_1161-1.jpg

しかし寒い。
色々と雨対策の工夫をしてきたものの、待ち時間は厳しい。
"町ジテスタップK"さんが気を効かして持ち込んでくれた電気ストーブ前で居座っていたいのが本音。
そんな中みなさん速いので、確実に1時間後に出発時間が来ます。
"もっとゆっくり走ってくれたっていいんだよ"
と言いたい気分^_^;

我々町ジテチームエース"ごきげんさん"の力走。

IMG_1157.jpg

雨の中、元気に???ピットアウトしていく相棒、"市〇さん"。

IMG_1197-1.jpg

僕から"ごきげんさん"へ、タグセンサーリレー。

IMG_1142-22.jpg

3階観覧席付近から。

IMG_1170-1.jpg

IMG_1171-1.jpg

時刻の15時。
残すところ1時間という時になって一気の降雨。
霞んで向こう側が見えません。

IMG_1175-1.jpg

こんな中、最後の順番が回ってきました。
水しぶきと雨の中ほとんど視界が見えない上、ブレーキも普段の半分も効きません。

最終ゴールを"ごきげんさん"に託してピットイン。

何とか無事に8時間のゴールです。
リザルト確認では109位、まあほとんど3人でのローテイションという厳しい条件の中、みなさんの頑張りです。

雨と泥でボロボロのゼッケン

IMG_1200.jpg


町ジテ各チームも全車全員、無事ゴールとの事。

最後にいつもの集合写真ですが、今年は片付けが若干遅れ、ピット内で。

無題5689

これも恒例の"強力馬力自転車屋チーム"の仮面ライダー。

IMG_1199-1.jpg

今年はショッカーが仲間入り。
お子さんには仮面ライダー以上にお気に入りでしたね。

16時になって表彰のアナウンスが聞こえる頃には雨も小康状態。
結局8時~16時の時間だけが雨だったか。

毎年参加しているとこんな天候条件の時もあるでしょう。
町ジテのみなさんありがとう。
来年は是非晴天の秋空の下で会いましょう。

写真を町ジテ貴志川に預けていますので必要な方はコピーしてくださ~い。

久々のツーリングは八斗蒔峠の紅葉

2012.11.11.04:30

11月10日は天候も良さそう。
ツーリングは3週間振りということで前日に色々と紅葉の良さげな所を探すと。

無題789

丁度見ごろという情報。
全く行ったことも無いルートなので一応ルートラボで勾配などを下調べ。
何とかギリギリ終日以内に帰着できそう。

ということで日高川上流の支流、渓流沿いの八斗蒔峠の紅葉ツーリングとなりました。

本日のルート。

無題11

白馬トンネルを過ぎると全く何も補給出来ない様子なので用心の為、カロリーメイトを1個キープ。

IMG_1085-1.jpg

横のヘルシア緑茶はおまけ・・‥ダイエット中の身なので。

途中、黒沢入口付近で見覚えのある方が。

鈴鹿でもお会いした"ごきげんさん"でした。
"おいやんさん"のブログにも良く載っている友人で、昨年は鈴鹿行きバスでも隣の席でしたね。

しばらく併走して今週の鈴鹿のことなどを話しながら有田方面に下ります。
"ごきげんさん"は今日は昼から所用があるらしくこのまま、有田川沿いを下り自宅に戻るとのことで道の駅明恵手前でお別れです。

まだ焼き鳥店はオープンしていません。

IMG_1086-1.jpg

しかたないので"しらまの里"で補給休憩とします。

途中修理川沿いの橋の上。

IMG_1088-1.jpg

晴天なり~。
続いてバイパスを少し登って。

IMG_1089-1.jpg

"しらまの里"に到着。
地元のパンを2個調達し1個は補給食にキープ。

IMG_1091-1.jpg

最後の"白馬トンネル"を越えると日高川。
ここを左折します。
これからは全くの未知の世界、4輪でさえ来たことがないんです。

すぐに激坂のお出迎えです。
距離はしれてますが早くもマイッタギャ"28T"の出番。

登りきるとトンネル。

IMG_1092-1.jpg

渓流沿いの道が昨年の水害でいまだ通行止めと言うことらしく、ひとつ峠を越えることになってしまったのだ。
これは後で調べるとルートラボでも???

まあいいか、やっと"八斗蒔峠"の標識が。
間違っていなかったので内心ホッ。

IMG_1093-1.jpg

ここからしばらくは渓流沿い快適紅葉ツーリング。

最初は青々としていましたが。

IMG_1096-1.jpg

少し進むと真っ赤。

IMG_1101-1.jpg

快適快適のツーリング。

IMG_1097-1.jpg

しかし、これも長く続きません。
最後には標高1000mまでの登りがあるはず。

やがて登りが始まり、路面も落ち葉と落石。

IMG_1106-1.jpg

とてもPRO-3タイヤで来る所じゃない。

しかし景色は最高。
山全体がカラフルなお菓子"コンペイトウ"の様子。

IMG_1107-1.jpg

景色も見たいし、路面も確認しないと落石が一杯で忙しいのだ。

IMG_1112-1.jpg

やがて傾斜も若干緩く。

IMG_1114-1.jpg

竜神スカイラインとの分岐。

IMG_1116-1.jpg

ここからはもう少しのはず。

IMG_1123-1.jpg

峠頂上ですが全く何もありませんね。
一応"八斗蒔峠"の標識があるので多分頂上でしょう。

IMG_1119-1.jpg

周辺の木々で見晴らしも今一つなのでもう少し行ってみることにしましたがこの先通行止めの標識が。

しかたないのでここから少し戻り昼食ということに。
昼食といっても、カロリーメイト+菓子パン1個。

時刻は丁度12時。
出発は7時だったのでここまで5時間掛っています。
イーブンペースだと帰宅は丁度17時頃。
日没には何とか間に合うのですがトラブルが発生すると厳しいので早々帰路につくことにします。

帰りき来たルートをそのまま戻ります。
途中通行止めの渓流沿いを行けば、峠1つパスできるので自転車なら一部担いで行けば何とかなるかと思い行ってみました。

しかし、"あぜん"。
これは無理です。

IMG_1135-1.jpg

しかし下りはさすがに寒い。
指きりグローブでは手がしびれてきます。

ガードレールもほとんど無いので慎重に下ります。

やっと平坦部分まで。
結局朝の来た峠を1つ越えて、"白馬トンネル""道の駅しらま""道の駅明恵峡"と戻る事になりました。

"道の駅明恵峡"で焼き鳥を調達しようと駐車するとまたまた見覚えのあるジャージの方が一人。

おいやんさんの友人で以前一度同行させてもらった"じゅんべーさん"でした。

この時は高野下の花坂~桃山まででしたが一体"この走りは何なんだ"と思いながら走ったのは今年の5月だったか。

こりゃ大変な方に会ってしまった。

"じゅんべーさん"は今でこそレースには出ていないらしいが、若い頃は数々の優勝経験者らしい。
今でも1000㌔/1か月位走っているそうな。

焼き鳥2本を平らげ、後ろについて黒沢を越えていくことにします。
"じゅんべーさん"にすれば僕のペースに合わせてくれているのは見え見えなのですが、それでも付いて行くのに一杯一杯、工事のシグナルで追いつきながら頂上手前では視界から見えなくなってしまいました。

まあ当然と言えば当然なのですが。

貴志川町手前の、馬路峠を越えて帰宅されるとの事でここでお別れです。
スローペースにお付き合い頂き感謝です。
次回お会いできるまでもう少し鍛えておきま~す。

帰宅は16時20分、何とか日没前に到着しました。

本日の走行。
サイコンとルートナビから。

距離        156㌔
AVG          19.5㌔
獲得標高      2624m でした。

さて、明日は雨予想なのでKCCはお休み、来週の鈴鹿に向けて、スプロケットの交換と点検をしておこうかな。


金刀比羅宮と小豆島

2012.11.06.05:52

11月3日~4日は家族旅行で香川県の”金刀比羅宮”周辺と”小豆島”に行ってきました。
自宅を6時過ぎに出発し、金刀比羅宮近くの駐車場には10時半頃に到着。
道中湾岸道路で道路工事のため思った以上に遅れました。

ここは1368段の階段で有名です。
ずいぶん前に会社の慰安旅行で来た記憶があるのですがもう20年以上も前。

両側にお店の並ぶあたりは余裕ですがそれを過ぎると石段の勾配がきつくなります。
お店はたくさんあるのですがお客の反応はいまいち。

IMG_0879.jpg

やっとのこと本宮に到着。

IMG_0880.jpg

ここは海の神様と言うことで船の安全祈願が多く、スクリューも。

IMG_0883.jpg

それから更に奥社と言われる場所を目指します。
折角なので最終まで行ってみました。

ほとんどの方が本宮で引き返すようで、ここを過ぎると一気に人影が少なくなります。

最初ダッシュをしていた若手グループが途中でダウンしていますね。
やっぱりイーブンペースが一番良いのは自転車と同じ。

階段を上るのは自転車とは違った筋肉を使うようで結構応えます。

奥社には壁面に天狗面があります。

IMG_0892.jpg

ここからの見晴らしです。

IMG_0890.jpg


帰りのくだりは結構寒くなってきました。
下りきっておきまりの”暖かいさぬきうどん”を頂きます。

続いての観光は丸亀城。

ここもいきなりの激坂。

IMG_0906-1.jpg

今日は結構坂が続きますね。

石垣美が有名らしい。

IMG_0908.jpg

こんな曲線はなかなかですね。

お城自体はかなり小さ目。
急こう配の上にあります。
どうもお城というより、見張り番の場所だったようです。

IMG_0922.jpg

途中 今はやりの”ゆるキャラ””京極くん” (後で調べると)がこの激坂を下ってきました。
 前が見えているのか???、危なげなく軽々と降りて行きます。

IMG_0912-1.jpg

本日最後は瀬戸内美術館。
瀬戸大橋ふもとにある。

東山 魁夷という画家の美術館。

IMG_0926.jpg

内容は良く分かんないが見覚えのある絵も。

近くに瀬戸大橋タワーがあるのですが、1名800円ということで予算オーバー。これは高すぎね!
一応予算は400円程度を想定していたのですが・・・。
ということでパス。

IMG_0927-1.jpg

そろそろ定刻となってきたので宿泊先の”休暇村讃岐五色台”に向います。
正面小高い山の上に見えているのですが、ルートは反対側からの登りのようでぐるり一回りしてやっと到着。

丁度夕日の沈む直前に到着。
ここも見晴らしはgood。
瀬戸大橋と夕焼け。

IMG_0935.jpg

翌日は小豆島を目指します。

明日、今日も天気は良さそう。

ホテルマンに情報を収集してみると”寒霞渓の紅葉”には少し早いのでそんなに混雑していない様子。
四輪のフェリー代金が結構高いのと移動時間がかかるので、高松港にデポして高速艇で移動することにします。
高知港からは土佐港と草壁港の2箇所に高速艇がでています。
丁度9時10分溌の土佐港行きがあったので乗船。

IMG_0946-1.jpg

約35分で到着します。
途中でフェリーを追い越します。

土佐港に到着。
ここでレンタルサイクルを予定していたのですが、係員より草壁まではとても無理ということで却下されました。
先日2人連れが行ったらしいのですが途中で挫折して帰ってきたそうです。

そこで終日フリー2000円の乗合バスで移動をすることにします。

まずは”二十四の瞳”で有名な映画村まで。

位置関係をみると一番離れているようです。
これなら草壁港の方が良かったか。

途中、パスの車窓からサイクリング大会が実施されているようで何台ものゼッケン付きのロードバイクが対向していきます。

うらやましい反面、このあたりは交通環境があまり自転車には向いていないようですね。

先般の淡路、琵琶湖のように整備されていません。
側道もないし、道幅の割に交通量が多すぎで危なっかしいようです。

映画村に到着。

IMG_0964-1.jpg

ここで小一時間の休憩。

IMG_0970-1.jpg

映画で田中裕子さんが使用した実際の自転車が展示されていました。

IMG_0983-1.jpg

IMG_0984-1.jpg

田中裕子さんは僕と同じ1955年生まれ。 関係ないか・・・。

たぶん昭和20年頃の木造校舎に内部。

IMG_0977-1.jpg

僕の時代よりもう少し前あたりか。

まあ僕の頃にも、これに近い雰囲気があったような・・・。
小さい木造の椅子と机には一杯の落書きと節の穴。
そのために下敷きが無いと鉛筆の芯で”ボコツ”と穴が空いたんです。

今ではおしゃれなボンネット付きバス。

IMG_0973-1.jpg

続いて小豆島のシンボル”寒霞渓”の紅葉はどうか。

再度路線バスで移動してロープウエイ乗り場まで。
やはり紅葉には少し早いようで順番待ち無しで乗車。

IMG_1024-1.jpg


来週あたりからは紅葉ピークらしいので大渋滞が想定。

ロープウエイ途中から。

IMG_1040-1.jpg

紅葉は少し早いですが素晴らしい景観です。

IMG_1038-1.jpg

頂上には観光バス等も来ているということはロープウエイだけ無く4輪も登ってこれる、ということは自転車でも可能?

IMG_1031-1.jpg

ここは是非ロードバイクでも来てみたいものです。

IMG_1026.jpg

小豆島は香川県側からだけでなく、神戸あたりからも船便があるようなので、小豆島だけならこっちのルートで日帰りも可能でしょう。

帰りは草壁港からの高速艇で高松まで。

朝乗った高速艇より豪華ですね。

IMG_1050-1.jpg

ほぼ満席状態。

港に到着は15時半、最後は栗林公園に向います。
夕方だったので正面入門直前の駐車場が空いています。

閉門まで1時間少しあるのでギリギリという感じ。

松を主体に日本庭園が豪快です。

IMG_1056-1.jpg

松の木の本数だけでもすごい数です。

足早に1時間コースで進みます。

IMG_1081-1.jpg


一体手入れにどれだけの労力がかかるんでしょうかね。

17時時頃に帰路につき若干の渋滞で帰宅は21時になってしまいました。

そういえば久々の家族旅行ということでした。
プロフィール

feltf75

Author:feltf75
和歌山県紀の川市在住。
趣味:サイクリング.磯釣り.庭木.映画。

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